2013年 12月 13日
オデュッセウス宮殿はこれだ!その1 |

それでは見学順に写真を掲載していきます。


古代の井戸あるいは水源










まだまだ発掘途中のようです。具体的にどこがどうという看板はありません。だから自分で考えて歩いています。

ここから発掘されためぼしいも物はこの近くの小博物館午後二時終了のところに展示されています。しかしの車で行くしかなく、車の駐車場もない民家のようなところでした。このように発掘途中のままだと、盗掘とかさっるかもしれませんが、まぁ、これと言ったものはないと思いますが、ひょっとしてあるかもしれないし、なんか不安に思いました。




スタヴロス村のホメロスとオデュッセウスについての詳細が書かれたポスター展示された展示館があって、その大きなポスターは数十枚あって、そこにオデュッセウスの系図があって、ゼウス大神を祖先としていました。そこにオデュッセウス王の息子のテレマコスの妻がナウシカとありました。ナウシカって、あのケルキラのナウシカ?そう思いました。わたくしもギリシャ神話はよく読みますが、登場人物が多くて覚えられません。今そのことについて調べているところです。
by lemonodasos
| 2013-12-13 20:42
| イタキ島
|
Comments(4)
入口 素敵ですね。
木材を動かして頂かなくても、解ります。
でもギリシャ神話と事実の違いは、私にはまだよく解りませんが。
木材を動かして頂かなくても、解ります。
でもギリシャ神話と事実の違いは、私にはまだよく解りませんが。
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happiness-girlさん、ギリシャ神話は神話出事実ではないのですが、
神話の中の王とその領土であったところにの遺跡が発掘されます。
古代に神話になるような活躍をした人がたくさんいたのだろうと思います。
英雄の神業のような活躍を、大げさにあるいは面白く誇張して伝承されたのかもしれません。そのような面白い伝承だと後世の人々が忘れないからかもしれません。
人々は
神話の中の王とその領土であったところにの遺跡が発掘されます。
古代に神話になるような活躍をした人がたくさんいたのだろうと思います。
英雄の神業のような活躍を、大げさにあるいは面白く誇張して伝承されたのかもしれません。そのような面白い伝承だと後世の人々が忘れないからかもしれません。
人々は
橘さん、ナフシカというオバサンが近所におりまして、ナウシカというのは
イタリア読みになっています。文字は同じですが、、。
古代ギリシャでは各地には方言もあり、文字が同じでも読み方が違うとか、複数形も多少違っていたようです。
古代はテレビもラジオもなかったので、徹底した共通語ではなかったかもしれません。
でもしゃべってるいることは分って、やはり、今もそうですが、ナマリもあります。
もしも東京が首都でなくて名古屋とか水戸だったら、わたくしたち日本人の共通語もかわるかもしれません。
イタリア読みになっています。文字は同じですが、、。
古代ギリシャでは各地には方言もあり、文字が同じでも読み方が違うとか、複数形も多少違っていたようです。
古代はテレビもラジオもなかったので、徹底した共通語ではなかったかもしれません。
でもしゃべってるいることは分って、やはり、今もそうですが、ナマリもあります。
もしも東京が首都でなくて名古屋とか水戸だったら、わたくしたち日本人の共通語もかわるかもしれません。
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